What can GS2 do?
《対戦・協力プレイ》にフォーカスしている他社とは大きく異なります
《長期運営》のための汎用ゲームサーバーです
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プレゼントボックス
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インベントリ
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課金通貨の残高管理
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装備・編成
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クエスト
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ゲーム内ストア
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放置報酬
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ガチャ
メッセージボックスは世界で何度も作り直されてきました。送信・一覧表示・既読管理・アイテム添付——作るものはもう決まりきっています。
GS2なら、この長い長いループから抜け出せます。
こんな機能があります
- ・クエストの進行管理や、挑戦条件・報酬の設定
- ・容量制限のあるインベントリや、同じアイテムであれば1容量で指定した数までスタックできる機能
- ・所持しているキャラや装備、獲得済みのスキルを編成する機能
- ・特定の期間だけ商品を販売したり、購入回数に制限を設けたゲーム内ストア
- ・バージョンチェックや、ニュース配信
ゲームエンジン向けSDKはデータの鮮度を自動で管理します。毎フレームAPIを呼ぶような実装でも、ローカルキャッシュが無駄な通信を防ぎます。
あなたはゲームロジックに集中するだけです。
こんな嬉しいことがあります
- ・通信回数や処理時間を気にすることなく、目の前の仕事に集中できます
- ・無駄な通信処理によるユーザー体験の劣化に悩まされることがなくなります
- ・ゲームエンジンだけでなく、主要なプログラミング言語用のSDKが用意されています
UI Kit を使えば、サーバーのデータをUIに反映するコードは不要です。
ゲームエンジンのUIにテキストを配置し、表示したいデータを設定するだけ。
こんな嬉しいことがあります
- ・プログラマーが手を動かさなくても、デザイナーやプランナーがUIの更新や追加を行えます
- ・プログラマーはクリエイティブな作業に集中できます
1つのプロジェクトを複数の開発者で共有できます。設定を宣言的に記述したテンプレートを共有すれば、自分専用の環境を瞬時に構築できます。
こんな嬉しいことがあります
- ・テンプレート更新を自分の環境へ反映するタイミングを自分で決められます
- ・開発環境やQA環境を追加コストなく増やせて、ワークフローがスムーズになります
突発的なトラフィック増にも瞬時にスケールし、ユーザー体験を損ないません。
サーバー台数の悩みから解放され、ゲーム内イベントを思いのままに実施できます。
こんな実績があります
- ・秒間500アクセスから、瞬発的に秒間130000アクセスに増加しても、エラーレート・レスポンスタイム共に影響なくスケールしました
- ・秒間10万アクセスまで事前の負荷テストで検証済みです
ゲームのチート対策は、読み込み・書き込み権限だけでは守りきれません。
GS2はゲーム内機能ごとのマイクロサービスとして、それぞれの機能に最適なチート対策を組み込んでいます。
こんな攻撃を防ぎます
- ・アイテムやゲーム内通貨を不正に増やす行為
- ・回数制限カウンターをリセットしようとする行為
- ・所持していないアイテムやスキルを装備しようとする行為
- ・ガチャの抽選結果を厳選する行為
運営中のゲームサーバーにはGS2自身もログインできず、APIでしかアクセスできません。
NoSQLのみの構成と、リクエスト単位で起動・破棄されるサーバーレス設計で、攻撃の余地を最小化しています。
こんな攻撃を防ぎます
- ・SSHを利用した不正ログイン
- ・SQLインジェクションをはじめとしたRDBMSを標的とした攻撃
- ・OS/ミドルウェアの脆弱性をついた攻撃
GS2のデータ構造はあらゆるプロジェクトで一貫しており、社内の運用・分析ツールを標準化できます。アクセスログはリアルタイムでお客様のデータウェアハウスへ。
オープンソースの GS2-Insight を使えば、小規模なプロジェクトでもすぐにデータ分析を始められます。
こんな嬉しいことがあります
- ・ローンチ直前に運営ツールやサポートツールを慌てて整備する必要がなくなります
車輪の再発明からの脱却 Breaking away from reinventing the wheel
メッセージボックスは世界で何度も作り直されてきました。送信・一覧表示・既読管理・アイテム添付——作るものはもう決まりきっています。
GS2なら、この長い長いループから抜け出せます。
こんな機能があります
- ・クエストの進行管理や、挑戦条件・報酬の設定
- ・容量制限のあるインベントリや、同じアイテムであれば1容量で指定した数までスタックできる機能
- ・所持しているキャラや装備、獲得済みのスキルを編成する機能
- ・特定の期間だけ商品を販売したり、購入回数に制限を設けたゲーム内ストア
- ・バージョンチェックや、ニュース配信
賢いSDK Smart SDK
ゲームエンジン向けSDKはデータの鮮度を自動で管理します。毎フレームAPIを呼ぶような実装でも、ローカルキャッシュが無駄な通信を防ぎます。
あなたはゲームロジックに集中するだけです。
こんな嬉しいことがあります
- ・通信回数や処理時間を気にすることなく、目の前の仕事に集中できます
- ・無駄な通信処理によるユーザー体験の劣化に悩まされることがなくなります
- ・ゲームエンジンだけでなく、主要なプログラミング言語用のSDKが用意されています
ノーコード No Code
UI Kit を使えば、サーバーのデータをUIに反映するコードは不要です。
ゲームエンジンのUIにテキストを配置し、表示したいデータを設定するだけ。
こんな嬉しいことがあります
- ・プログラマーが手を動かさなくても、デザイナーやプランナーがUIの更新や追加を行えます
- ・プログラマーはクリエイティブな作業に集中できます
チーム作業もスムーズに Smooth team work
1つのプロジェクトを複数の開発者で共有できます。設定を宣言的に記述したテンプレートを共有すれば、自分専用の環境を瞬時に構築できます。
こんな嬉しいことがあります
- ・テンプレート更新を自分の環境へ反映するタイミングを自分で決められます
- ・開発環境やQA環境を追加コストなく増やせて、ワークフローがスムーズになります
スケーラビリティ Scalability
突発的なトラフィック増にも瞬時にスケールし、ユーザー体験を損ないません。
サーバー台数の悩みから解放され、ゲーム内イベントを思いのままに実施できます。
こんな実績があります
- ・秒間500アクセスから、瞬発的に秒間130000アクセスに増加しても、エラーレート・レスポンスタイム共に影響なくスケールしました
- ・秒間10万アクセスまで事前の負荷テストで検証済みです
チート対策 Anti-Cheat
ゲームのチート対策は、読み込み・書き込み権限だけでは守りきれません。
GS2はゲーム内機能ごとのマイクロサービスとして、それぞれの機能に最適なチート対策を組み込んでいます。
こんな攻撃を防ぎます
- ・アイテムやゲーム内通貨を不正に増やす行為
- ・回数制限カウンターをリセットしようとする行為
- ・所持していないアイテムやスキルを装備しようとする行為
- ・ガチャの抽選結果を厳選する行為
セキュリティ Security
運営中のゲームサーバーにはGS2自身もログインできず、APIでしかアクセスできません。
NoSQLのみの構成と、リクエスト単位で起動・破棄されるサーバーレス設計で、攻撃の余地を最小化しています。
こんな攻撃を防ぎます
- ・SSHを利用した不正ログイン
- ・SQLインジェクションをはじめとしたRDBMSを標的とした攻撃
- ・OS/ミドルウェアの脆弱性をついた攻撃
運営・データ分析ツールを標準化 Standardize operational and data analysis tools
GS2のデータ構造はあらゆるプロジェクトで一貫しており、社内の運用・分析ツールを標準化できます。アクセスログはリアルタイムでお客様のデータウェアハウスへ。
オープンソースの GS2-Insight を使えば、小規模なプロジェクトでもすぐにデータ分析を始められます。
こんな嬉しいことがあります
- ・ローンチ直前に運営ツールやサポートツールを慌てて整備する必要がなくなります
Service Comparison
他社サービスとの機能カバレッジ比較
GS2 の各マイクロサービスに相当する機能を、主要なゲームバックエンドサービスが公式に提供しているかを整理しました。
| 機能 | GS2 | PlayFab | UGS | EOS | Firebase | Beamable | Nakama |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アカウント管理 | ◎ GS2-Account | ◎ Identity | ◎ Authentication | ◎ Auth / Connect | ◎ Authentication | ◎ Accounts | ◎ Authentication / Session |
| 広告視聴報酬 | ◎ GS2-AdReward | × | × | × | × | × | × |
| バフ補正 | ◎ GS2-Buff | × | × | × | × | × | × |
| テキストチャット | ◎ GS2-Chat | ◎ Party / Chat | ◎ Vivox Text Chat | ○ Lobbies / RTC text | × | ◎ Chat | ◎ Chat |
| バイナリデータ保存 | ◎ GS2-Datastore | ○ Entity Files | ○ Cloud Save Files | ○ Player Data / Title Storage | ○ Cloud Storage | △ Content / Cloud Data | × |
| マスターデータCI/CD | ◎ GS2-Deploy | × | ○ Deployment package | × | × | ○ Portal + CLI / Content | × |
| 取得済み辞書/フラグ | ◎ GS2-Dictionary | × | × | × | × | × | × |
| トランザクション処理 | ◎ GS2-Distributor | × | × | × | × | × | ○ Multi-update transaction |
| ランダムパラメータ付与 | ◎ GS2-Enchant | × | × | × | × | × | × |
| 強化合成 | ◎ GS2-Enhance | × | × | × | × | × | × |
| リソース交換 | ◎ GS2-Exchange | ○ Economy v2 | ○ Purchases / Rewards | × | × | ○ Inventory / Currency / Store | ○ Hiro Economy |
| 経験値/ランク | ◎ GS2-Experience | ○ Statistics | × | △ Stats / Achievements | × | △ Stats | ○ Hiro Progression / Stats |
| 編成/装備セット | ◎ GS2-Formation | × | × | × | × | × | × |
| マイクロサービス版固定 | ◎ GS2-Freeze | × | × | × | × | × | × |
| フレンド/フォロー | ◎ GS2-Friend | ◎ Friends | ◎ Friends | ◎ Friends / Social Overlay | × | ◎ Friends | ◎ Friends |
| WebSocket通知 | ◎ GS2-Gateway | ○ Lobby / Party | ○ Lobby / Session | ○ Lobby notifications | ○ FCM | ○ WebSocket notifications | ○ Notifications / socket |
| グレード/レアリティ | ◎ GS2-Grade | × | × | × | × | × | × |
| 不正対策/WAF | ◎ GS2-Guard | × | × | ○ Anti-Cheat | ○ App Check | × | × |
| ギルド | ◎ GS2-Guild | ○ Groups | × | × | × | ○ Groups | ◎ Groups / Clans |
| 資格情報/IAM | ◎ GS2-Identifier | × | × | × | △ Authentication | × | × |
| 放置報酬 | ◎ GS2-Idle | × | × | × | × | × | × |
| プレゼントボックス | ◎ GS2-Inbox | × | × | × | × | × | |
| 所持品管理 | ◎ GS2-Inventory | ◎ Inventory | ◎ Inventory items | × | × | ◎ Inventory | ◎ Hiro Inventory |
| 非同期ジョブキュー | ◎ GS2-JobQueue | × | × | × | × | × | × |
| 暗号鍵管理 | ◎ GS2-Key | × | × | × | × | × | × |
| 回数制限 | ◎ GS2-Limit | × | × | × | × | × | × |
| 分散ロック | ◎ GS2-Lock | × | × | × | × | × | × |
| APIアクセスログ/分析 | ◎ GS2-Log | △ PlayStream / Analytics | △ Analytics | × | △ Analytics | △ Microservice Logging | × |
| ログインボーナス | ◎ GS2-LoginReward | × | × | × | × | × | ◎ Hiro Streaks |
| 抽選/ガチャ | ◎ GS2-Lottery | × | × | × | × | × | ○ Hiro Economy (reward tables) |
| マッチメイキング | ◎ GS2-Matchmaking | ◎ Matchmaking | ◎ Matchmaker | ◎ Sessions / Lobbies | × | ◎ Matchmaking | ◎ Matchmaker |
| 大規模位置同期 | ◎ GS2-MegaField | × | × | × | × | × | × |
| ミッション/実績 | ◎ GS2-Mission | × | × | ○ Achievements | × | × | ◎ Hiro Achievements |
| 課金通貨 | ◎ GS2-Money2 | ○ Currencies | ○ Economy + RMP | × | × | ○ Currencies / IAP | ◎ Hiro Economy / IAP |
| ニュース/通知配信 | ◎ GS2-News | ◎ Title News | × | × | ○ In-App Messaging / FCM | ○ Announcements | ○ In-app notifications |
| 進行/クエスト管理 | ◎ GS2-Quest | × | × | × | × | × | ◎ Hiro Progression |
| ランキング | ◎ GS2-Ranking2 | ◎ Leaderboards | ◎ Leaderboards | ◎ Leaderboards | × | ◎ Leaderboards | ◎ Leaderboards / Tournaments |
| リアルタイム通信 | ◎ GS2-Realtime | ◎ Party / Realtime | ◎ Relay / MPS | ◎ RTC / Voice | △ RTDB sync | ○ Multiplayer | ◎ Multiplayer Engine |
| イベントスケジュール | ◎ GS2-Schedule | × | × | × | × | △ Campaigns / Portal | × |
| スクリプト実行環境 | ◎ GS2-Script | ◎ CloudScript | ◎ Cloud Code | × | ◎ Cloud Functions | ◎ Microservices | ◎ Server Runtime |
| シーズンレート | ◎ GS2-SeasonRating | × | × | × | × | × | ○ Hiro Event Leaderboards |
| シリアルコード | ◎ GS2-SerialKey | × | × | × | × | × | △ Hiro Incentives |
| 商品販売/ショップ | ◎ GS2-Showcase | ◎ Catalog / Virtual Purchase | ○ Economy + Virtual Shops | △ Ecom | × | ◎ Store / Commerce | ◎ Hiro Economy Store |
| スキルツリー | ◎ GS2-SkillTree | × | × | × | × | × | ◎ Hiro Progression |
| スタミナ | ◎ GS2-Stamina | × | × | × | × | × | ◎ Hiro Energy |
| ステートマシン | ◎ GS2-StateMachine | × | × | × | × | × | × |
| バージョンチェック | ◎ GS2-Version | △ Game Config / Automation | △ Remote Config | × | ○ Remote Config | × | × |
※ 2026年7月時点の各社公式ドキュメントに基づく当社調査です。機能の組み合わせが必要で、機能間のアトミックな更新手段が公式に提供されない場合は × としています。× の項目も、スクリプトやサーバーレス関数などでロジックを独自に実装すれば実現できる場合があります。Nakama 列は、Heroic Labs が公式提供する Nakama 用ゲームフレームワーク「Hiro」の機能を含めて判定しています。機能名・提供状況の最新情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。
各サービスとの詳しい比較記事
Featured Story
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ちいかわぽけっと
ピーク 60万リクエスト/秒 の大規模トラフィック。専任サーバーエンジニア不要で、開発の効率化を実現。
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株式会社バンダイナムコエンターテインメント
釣りスピリッツ モバイル
すでに用意されたサーバープログラムを使うことで、ゲームサイクルを実現するまでの時間はかなり早かったです。開発スピードをあげて短期間でリリースしたいプロジェクトはメリットが大きいと思います。
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ドキュメントのプログラム断片を組み合わせるとゲーム内にオンライン機能を組み込めるので、一から作るのと比較して圧倒的にスピード感が違いました。
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あれ…安くないですか?事前に試算していた時よりもかなり安いです。この金額であれば安心して使用する機能を増やしていけそうです。
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データカードダス アイカツプラネット!
通信処理にまつわる開発の期間を短縮。クライアントアプリ開発者のみで開発できたことで、人材リソース面でもいい効果がありました。
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Individual
無料
過去12か月間の売上高の合計が1000万円未満の個人または法人
あらゆる機能を 無料 でご利用いただけます
制限事項:
タイトル画面にロゴ掲載が必要 ロゴの掲載ガイドラインについてはリリース前にチャットよりお問い合わせください。
Professional
従量
過去12か月間の売上高の合計が1000万円以上の個人または法人
APIリクエスト回数1回あたり0.0033 - 0.011円(税抜価格0.003 - 0.01円)を基本とした料金モデル
Enterprise
33~88円(税込)/MAU
API呼び出し回数に関係なく、MAUによって料金が決定する予算の見積もりがしやすいプラン
詳細はチャットよりお問い合わせください
Calculator
| マンスリーアクティブユーザー (A) | 人 |
|---|---|
| MAU一人当たり月間平均プレイ時間 (B) | 時間/月 GS2調査参考値 平均5時間 誤差±50% |
| 1時間あたりのAPI呼び出し回数 (C) | 回/時 |
| 月間APIリクエスト数 (A × B × C) | 回/月 |
| GS2の利用料金 | |
| 料金/MAU |
※ 料金は段階従量制で、超過分にのみ各ティアーの単価(0.01円〜0.003円/リクエスト)を適用します。月額1万円未満のご利用は無料です。
Support
Basic Support
無料
GS2ユーザグループでの公開質問
Business Support
プロジェクトごと33万円(税抜価格30万円)/月
チャットによる迅速なサポート。ビジネスアワーでの対応。
Partner's Support
ASK
Special
Prototyping
11万円(税抜価格10万円)/月
リリース前の試作段階に限り、全ての機能を定額でご利用いただけるほか、Businessサポートを受けられます
詳細はチャットよりお問い合わせください
Professional Service
2万円/時
実装や設計を実際にGS2のスタッフがお手伝いします。
詳細はチャットよりお問い合わせください
Questions and Answers
よくある質問
Q. PC・コンソール機向けのゲームでGS2を利用できますか?
A. はい。GS2 のサービスは スマホ・PC・コンソール機・ブラウザゲーム に対応しています。
ここに記載がないプラットフォームでも、HTTP による通信ができる環境であればご利用いただけます。
サービスによっては WebSocket を使用する場合があります。
Unity / Unreal Engine を利用したプロジェクトであれば、動作デバイスを意識することなく機能を利用することができます。
Q. GS2 のカスタマイズ性はどの程度ありますか?
A. GS2 はそもそも利用者が個別にコードを記述する必要がないレベルで細かなゲーム使用ごとのサーバー機能を提供しています。
それでも、特殊なケースで機能をカスタマイズしたいケースがあるかもしれません。
そのようなケースでは、サーバサイドで Lua言語で記述したスクリプト または お客様のAWSアカウントの AWS Lambda(言語は問わず) で処理を拡張できます。
やりたいことが実現できそうか確認したい場合は、チャットよりお気軽にお問い合わせください。
Q. GS2 のデータセンターはどこにありますか?
A. 「日本」「北米」「欧州」「東南アジア」の4リージョンでサービスを提供しています。
「中国」向けには専用の配信ソリューションをソフトバンククラウド社およびビヨンド社が提供しています。
Q. 開発環境から製品環境のアカウントにコピーできますか?
A. GS2 は GS2-Deploy というサービスを提供しています。このサービスを使うことで異なるアカウント間で同じ設定を再現することができます。
詳しくはドキュメントをご確認ください。
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